熟女のミカタPartⅡ

OLオヤジーヌ♀が旅と温泉、愛するふくしまを熟女目線でゴリ押しするブログ。徘徊ネタが中心です。PartⅠは2008年〜2016年2月で終了、2016年5月からはPartⅡとして再出発しています。PartⅠを始めた頃と比べ、ココロもカラダも無理のきかない年齢になりました。多くを望まず何事にも固執せず、まだ見ぬ景色を恐れることなく新たなドアをノックしてみたい。皆様の旅や暮らしのヒントになれば幸いです。

カテゴリ: tripぶらぶら

午門ここから先が「紫禁城」ですラストエンペラー溥儀少年がOpen the door!と叫ぶあの有名なシーンに登場現在、故宮観光の入口はここだけ反対側の神武門からは入れません城内はあまりにも広大なため「あの門、見忘れた!」なんて後の祭り戻ってくるのにも相当の時間がかかる ...

夫の長〜いトイレ待ち手袋は野鳥の会のもの不衛生な箇所を触ることも多いためこの手の軍手がちょうど良いですよ中国のトイレ昔は不衛生で有名でしたけれどさすがに北京オリンピック後は改善されたのだろうそう勝手に思っていましたそれはそれは大きな誤算!今でも街の公衆便 ...

天安門城楼でなんだかんだ1時間いよいよ故宮博物院でございますこれから先は必要なハウツー情報に絞って書きていきたいと思います私ごときの故宮うんちくなど退屈極まりないと思われますのでさて、何が必要なのかと言いますとそれは2つのシモ対策1つ目は霜(氷点下)対策2つ ...

豪華朝ごはんで突き出た腹抱えホテルを出発して5分右手はもう故宮博物院の敷地横断歩道を渡った辺りで警備員(警察?)に止められましたパスポートは必携ですホテルの金庫に入れっぱなしなんてこの国ではありえません私はダウンの下にこんな風に斜めがけで仕込んでましたヘリ ...

30年来の想いが47歳を迎えようやく叶いました紫禁城、現在は故宮博物院黄金色の瑠璃瓦がどこまでもどこまでも続いて様々な屋根の形が変化に富んだ見事な景観を作っています 1924年11月4日16時10分清国最後の皇帝溥儀は正面に見える神武門脇の通用口から2人の妻とともに静か ...

思えば2年前の訪越時は夫の妹Kちゃんが息子と2人ホーチミンに住んでおりまして四六時中、影武者のようにKちゃん親子に寄り添う熟練ドライバーのタオさんが我々の行きたいところ、どこにでも最短ルートで連れてってくれたんですKちゃんはもう帰国してしまったので我々は本当に ...

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