熟女のミカタPartⅡ

OLオヤジーヌ♀が旅と温泉、愛するふくしまを熟女目線でゴリ押しするブログ。徘徊ネタが中心です。PartⅠは2008年〜2016年2月で終了、2016年5月からはPartⅡとして再出発しています。PartⅠを始めた頃と比べ、ココロもカラダも無理のきかない年齢になりました。多くを望まず何事にも固執せず、まだ見ぬ景色を恐れることなく新たなドアをノックしてみたい。皆様の旅や暮らしのヒントになれば幸いです。

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2017.7 御宿かわせみ

今回でかわせみレポは終わりなので泊まってみたい方の参考に細かな設備とかアメニティを紹介かわせみは1階6室、2階6室全12室構成1階のお部屋は露天風呂付きです我々の部屋は2階2階のパブリックスペースの一角手すりにもかわせみ暑くて座ってられません紅葉や雪見の時期は最高
『数寄屋風客室アメニティなど、御宿かわせみ⑥/飯坂温泉@福島市』の画像

さてさてお目覚め水で潤った後は待望の朝ごはん!なにやら気になるかわせみが彫られた小さな箱そっと開ければ炭火で炙られた香ばしい海苔ほほ〜雅よのぉ〜アル中の名にかけて申し上げますが前夜に飲みきれなかった、訳ではありませんwかわせみの朝ごはんでどうしても朝シャ
『宵越しシャンパンと恍惚の朝ごはん、御宿かわせみ⑤/飯坂温泉@福島市』の画像

夕食後しばらくしてお夜食用のおむすびが届きますなんて素敵なお盆!朝はギリギリまで寝ていたいのでお布団は別室に用意してもらいます枕元には冷たいお水二日酔い防止にガブガブ飲んで寝ますおかげで翌朝は気持ち良ーく起きることができました窓を開けて新鮮な空気を入れ替
『お夜食からお目覚めの水、御宿かわせみ④/飯坂温泉@福島市』の画像

昨日は久々に夜の街に参りましたがうだるような暑さで体力の消耗が早くさっさと帰ってきました3連休いかがお過ごしでしょうかかわせみレポ続きますお風呂は24時間入浴可能ですシャンパンかっくらって結局ぐーすか寝ちゃいましたけどね白くてまあるいかまくらは遠赤外線低温
『湯あがり浪漫、御宿かわせみ③/飯坂温泉@福島市』の画像

文月の夢のひとときは藍とピンクのアサガオが蔦う粋な玉手箱で始まりました御宿かわせみといえばかわせみ流と言われる日本料理で数々のセレブを唸らせてきた宿そして特筆すべきは季節の趣向を凝らした器の数々一品一品すべてが完璧人生最高の美味しさでした玉手箱を開ければ
『一切の妥協なしかわせみ流料理、御宿かわせみ②/飯坂温泉@福島市』の画像

ずっとずっと近くて遠い場所でしたああーやっと来れたタイトルが「東北最高峰の宿」じゃ失礼に当たらないかしらと少々心配だってこの日の御車寄にはベンツとかプレジデント?ナンバーも広島とか京都とか!(沖縄やスイスからのリピーターもいるってさ)この日がどんなに待ち
『東北最高峰の宿、御宿かわせみ①/飯坂温泉@福島市』の画像

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